IPv4アドレススペース
今日あたらしいブログパーツのネタを雑談しているときに思い出した過去の産物。
IP事業部のM島さんが捨てずに持っててくれました。うれしいぃ〜。
「Internet Protocol V4 address Space」
と題した、IPv4アドレス空間の割り当て状況を可視化したものです。僕の手作り。
確か夜中の2時か3時ごろまで一人で猛然とこのサンプル画像を作ってた。
この写真ではわかりませんが、めちゃ細かいんです。これ。
当時できなかったけど、いまならできるかな。。。
これを時系列でアニメーション化して、IPv4の割り当て状況を変化を目で見ることができるコンテンツ。
だれか作って〜。
ちなみに黄色い帯の部分がAPNIC分だったり、ピンク色がLACNIC分だったりしてます。
ちょっとマニアック過ぎるかなこのネタ。。。明日から韓国に行きます。
関連する記事
- 連絡が取れない歴史的PIアドレス (2008/03/18)
- IPアドレスに緯度経度 (2007/11/02)
- 月刊カード・ウェーブ11月号に掲載頂きました。 (2007/10/24)
- ZDNet Japanで当社社員のブログがスタートしました。 (2007/10/01)
- SpamLookupに「Racl」を設定してみる (2007/07/20)
- 「どこどこAPI」を開始しました。 (2007/07/19)
- INTEROP2007 (2007/06/14)
- 世界時計ブログパーツの配布を開始しました。 (2007/04/26)
- IPアドレス検索の「IPひろば」がリニューアルします。 (2007/04/20)
- インターネットカフェのネット接続環境 (2007/04/13)

コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)